最近、バイトから帰ってくるとちょうど
おおおく
がやっています。再放送ね。
着物がきれいvvV内容はどろどろしてて…おもしろいけどあんまり好きじゃないストーリーなんですが、色彩がキレイ!美術さんすごいなぁ。ただたまに出てくる蝶のCGはいただけないですね。
衛門の介?すけ?さんが好き。美人だぁ~…変態っぽいけど、美人な女の人は見てて飽きないですよね~…
明日も楽しみだ~…最初だけいっつも見れないからなぁ…えもんのすけ様~!(変態…
映画もやるようで、しかもあたくしの大好きな仲間由紀恵さんが主演!!みたぁい~vV
CM可愛かった~!ポスターみたー!アップのやつ可愛かったー!
可愛かったんだーーー!!!(心の叫び
突然ですが、あたしの携帯は変です。
もう3年近く使っているのですが、いきなり画面がくらくなったりするのはもちろん、他にも色々な不可解な現象が起こります。
そのいち、”た”だけ消える
アドレス帳で、なぜか”た”行だけ消える。しかも不定期なので油断してはならない。
田中なんて入れたら一発だ。
だから、”た”のつく人はすべて読み仮名を消して、英文字のところに表示させるようにしている。
そのに、留守電を聞くと、留守電主に電話がかかってしまう。
これは大迷惑です。バイトの面接で電話したとき、結果が留守電で来ていたのですが、それを聞いた後に会社から電話がきてしまいました。
予断ですが、たまに変な留守電がかかってきます。
前は「隆、この間いちごありがとう」などとおばあさんから。
その前は「OOさんのご家族の方ですか?OO病院ですが、残念ながら…」などとかなりヘビーな電話。
…勘弁してください。涙
そのさん、メールが来るのが稀に超絶遅い。
3日前に送られたはずのメールが着たりします。
「今どこにいるー?」て、3日後の自宅です。
以上!携帯は変なことがたくさんですね
最近あたしの狭い家に家族が全員集合しました。
で、色々食料やらをおいていったのですが…
一番比率が高いのが、トイレットペーパーとティッシュペーパー。
なんで?
あたしそんなにトイレ近い子じゃないよ?
で、混ぜご飯を大量に、カレーライス、お菓子、コーンスープ…エトセトラエトセトラ。
お菓子にまぎれてあったのが、きびだんご。
「あんた、これ昔から好きだったよねー」
ええ記憶にございません母様。
どこぞの子と勘違いしているのか、母は私の大好物がきびだんごだと思っているらしい。
とりあえず引きつり笑いで大量のきびだんごを隠す(後で友人らに一袋ずつくばった。これでは桃太郎だ。
持ってきた食料をほいほいと四次元ポケットのようにかばんから取り出す母の後ろで、父親はストーブの前で動かない。
きっと寒いので動かないのだろうとおもっていたら
ピ――――――――――――――――
父「あ。」
おとーーーーーーーーーーーーん!!!
壊しやがった!ストーブ壊しやがった!
そのおかげでしばらくストーブがつきませんでした(あとで兄が急いで直しました。
その後ろで妹は修学旅行土産といって私に買ってきたはずの生八橋をすべて食べつくしてしまっていた。
なんだこの家族。
あ、まぜごはんと林檎好きな方いたらさしあげます。あときびだんごも。
さて、アホマンガ紹介。
ちびまる子ちゃんを手がけている、エッセイストでもあるさくらももこさんのマンガ「コジコジ」です
あたしがこのマンガを買ったのは、まず見た目の可愛さ。小6のときでした。
初版はハードカバーで、デザインも凝っていました。
今は単行本で売られています。
*ここから先は内容の要約です。独断と偏見垂れ流しなので、お嫌いな方は見なかったことにしてください。
――世界は、キャラクターの住む町を中心に話が進んでいきます。
この町でのスターは、スヌーピーやエルモなどの、世界的人気キャラクター。
それを目指して、コジコジたちは、学校で勉強に励みます。
でも、実際、まったくそんな匂いしません。においません。
普通に生き物の私生活です。
コジコジはくまのような、ねずみのような、宇宙生命体。オスかメスかもわかりません。
言動がとりあえずあほです。テストで自分の名前を間違えて-5点をはたきだしたり、毒キノコを平気でたべたりします。
けど、コジコジはただの阿呆ではなく、宇宙の子なのです。コジコジが「さんはいっ」といえば、世界は消えます。そういう子なのです。
けれど周りはもちろん、本人もそんなこと知りません。
うろ覚えで、宇宙の「う」と「ち」しか覚えていなかったため、母親を宇野千代だと思い込んでいます。
ギャグもまったりしてます。キャラクターの愛らしさも好き。
和み系マンガです。
何が?(お前が
最近おもしろいマンガないかなーとお探しの方へ。あたくしのおすすめを紹介します。
独断と偏見と趣味なので、深くつっこむのはなしでお願いします。
ではまずはじめにこちらから。
『多重人格探偵サイコ』
1,2年に一冊という、すごいローペースな発行のマンガ。
中学校のとき友達の家に3巻くらいまであった(気がする)のをたまたま読んで、衝撃。
おもしろいです。そいで絵が美麗!!!どんな手してるのですか。
でもグロテスク。ちょっとネタバレをしちゃうと脳みそに花植えたりとか。ひぇーですね。ひぇー。Σ(´v`lll)
あたくし、グロいの得意じゃありません。でも続きが気になって我慢して読みました。
そのせいで多少なれました(なんと
*ここからは内容を独断と偏見と趣味丸出し垂れ流しで要訳していますので、ネタバレがお嫌いな方は今すぐ書店でお買い求めの上、自分のむしゃくしゃした気持ちを落ち着けてください。
主人公は、はじめ小林洋介という青年が、殺人事件の犯人を追うシーンから始まります。
その事件で彼は別の人格を呼び起こしてしまい、彼の中にいた「西園伸二」という人格が、その犯人を射殺してしまいます。
その一件で刑事としての職を失い、刑務所入りとなってしまった彼は、すでに「西園伸二」ではなく「雨宮和彦」という人格に摩り替わっています。
この事件に興味を持った女性が、彼の釈放時出向き、自らの探偵事務所のアシスタントとして彼を迎え入れます。
そして彼の中の人格達が、色々な事件で次々と暴れだすのです。
…と、ここまではかなりわかりにくいですが説明できます。でももう無理。
内容は容易ではないです。あたしがあほなだけかもしれませんが、難しいです。不明です。
誰か知ってる方代わりに説明してください。
とにかく面白いんだってば!(ああもう
次回紹介するのは「COJI-COJI」です。さくらももこさんのやつ。かわいいのだ。