もうそんな時期かぁ。
ニシタケさんも忙しくなるだろう季節!
そこで、ちょっと本番を向かえる前に、サンタについて学ぼうぜ!
しかしながらわたくしは雑学者でもなんでもないので、wiki●edia参照。
いってみよー!
煙突がない場合、テレビ画面・窓・押入れからでてくると解説しているものもある。
…リング?箪笥?ホラーですか?
サンタクロースはトナカイの牽くソリに乗ってやってくるので、北方の土地、たぶん北極に住んでいると思われた。
しかし、1925年になってフィンランドの新聞が「北極では食料が不足し、トナカイに餌をあげることが出来なくなったため、サンタクロースは、フィンランドのラップランドに引っ越した」と報道した。
汚い大人の経済政策に純粋な子供達が巻き込まれる瞬間。
日本の公認サンタクロースは、ラテン音楽家でもあるパラダイス山元。
誰。
ラスト。ドイツでは、良い子に褒美を与える可愛い双子のサンタと、悪い子にお仕置きするなまはげみたいなサンタがいるといわれています。
そのなまはげサンタを頭の隅において。
1898年、進藤信義が日曜学校の子供向け教材として作成した冊子『さんたくろう』(三太九郎)の扉絵は、ロバを従え、クリスマスツリーを抱えた、ややドイツ風のサンタクロースであった。
ややなまはげ風といわれるサンタ↑
…確かに怖いけど、相変わらずwikiは厳しいコメントだなぁ。
では、もう一度。
悪い子いねが~
以上、サンタさんwikiまとめでした。
しゃべる核兵器スガワラ様が占いをやったとの影響をうけて、わたくしも第一信者としてまねしてみた。
同じ占いをやるのはねた的にかぶってしまうので、わたくしが中学のときに身内で流行った
「ドッペル占い」
をやりました。なつかしいなぁ。
で、ねぎの結果。
ねぎさんの分身は、現在、南海の孤島で遭難して助けを求めています。
あなたはたぶん覚えていないでしょうが、ちょうど1年前、あなたは寝ている時に、偶然、イヤミのシェーのポーズをとったのです。それは、まさに分身を生み出す魔法の寝相でした。その結果、あなたの分身が生まれてしまったのです。
あなたの分身は、しばらくの間、近所の老人ホームで栄養士のバイトをしていましたが、その後、「フィーバーねぎ」と名前を変え、おしゃれなケーキ製作の修行のために、モルジブへ行き、現地のビジネスホテルでベッドメイキングのバイトをして生活費を稼ぎながら、修行を続けていました。
しかし、その後、おたふく風邪にかかったことがきっかけで人生観が変わり、半年前に「大黒堂ねぎ」に改名して、現在は南海の孤島で遭難して助けを求めています。そして、借金の返済で四苦八苦しています。 時には、たらばガニのかっこうをして、ピザの配達用バイクに乗って遊んでいます。
そんな彼女にも悩みがあります。それは、近所で飼われている伝書鳩が毎日のように自宅のベランダで休憩して、糞をしていくことです。
現在は、分身の方が、あなたより、24%苦労しています。
あなたの分身の異性の友達の数・・・12人
彼女から、あなたへのメッセージ
「元気でがんばっています。今度、小笠原諸島へ行こうと思っていますが、船酔いがちょっと心配です。」
遭難中なのか!しかも借金!そいでもってピザ屋とな!
なんか時期ネタだなぁ。おいしいなあたしの分身よ。
ちなみにそーちょに教えたら快くやってくれましたw
下の日記のコメント欄をどうぞ。なんとシロクマがからんでいますwww
どっきりなのかと思った。
1回授業さぼるのがどんなに大変なのかわかった。
1講目、教室にいったとたん、やたらと文字だらけのプリントを渡される。
ん?何?今日なにやるの?音読?
いっつもExel講座だったから、データを打ち込んでやってくからプリントは配られたことが無い。
しかもいつも真っ白なホワイトボードに何か書かれている。
嫌な予感がする。
【今日はExelの小テストです。19時10分までで、できた人から退席してください。】
のぉおおおおおおおおおっとぉおお!!!!!!!!!!!!??????????
ちょちょちょちょ、なにいってんのさお姉さま、小倉様!
聞いてない!僕きいてないよ!
ああそりゃそうだ、なんせ前回出ていないんだからねっ!
無表情を装っていましたが、魂がお空へ行きかけました。
泣き叫びながら窓を突き破りたい衝動にかられました。
なぜならパソコンで特に苦手なのがExelだったから。
で、テスト。ぎりっぎりまで残ってあらゆる手を使い、裏技を使い、、
このときのわたくしのタイピングを見せてやりたい!すばらしい動き!
この指使いはキーボードを弾く時の7割り増!大サービス!ショパンもびっくり!
こんなに脳みそ&指を使ったのは久しぶりだ~…
終わった後、窓の外が雨でも、うららかな五月晴れに見えました。なんてビューティフル。
明日は外国文学誌…つまんないやつだぁ~
天才は左利き、サウスポー。
ということは、左でもものが書けるようになれば天才へ一歩近づけるかもしれない!
で、描いてみた。
下はほんもの。
おお!上出来だ!やたー!
なんか右のリサの左腕がムキムキだけどそこらへんは愛嬌だい!
こうして我輩は着々と天才への道を歩んでゆくのだ。
ちなみにおまけ。ちぃちゃん作画(利手)
ミッキー(らしい
つながったまゆげなのか、生え際なのかわからない線がある。
目を見開いてほくそ笑んでいる。
あるはずのないひげが「ここにいるぜ!」と自己主張ばりばりに描かれている。
で、人間くさい。
これでは子供達に夢を与えることはきわめて困難。
そしてそんな三十路なミッキーを描いちゃうちぃちゃんを愛してます。